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宇宙まお / 見田村千晴 · Entertainment

女ふたり、映画のばなし

シンガーソングライターの宇宙まおと見田村千晴の女ふたりが、映画について野放しに語る番組。 2020年4月から、毎週木曜夜に配信。 https://linktr.ee/futarinobanashi

Episodes

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第259回「バックルームズ」-21歳の人間味を見たい-

27 Sep 2026
57m
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ケイン・パーソンズ監督の映画『バックルームズ』を題材に、インターネット文化とリミナルスペースが持つ特有のノスタルジーや不安感を考察する。21 歳という若さで膨大な作品群を生み出した監督の制作背景に触れつつ、本作が描く 90 年代の閉鎖空間が、個人の内面的な闇よりもインターネット上の集合知や記憶のバグをメタファーとして投影している点を指摘する。また、ライブ活動における対面コミュニケーションの重要性や、デジタルネイティブ世代が抱える表現のコントロール能力についても議論が及ぶ。本作の構造的な面白さを評価しつつ、今後の続編や監督の心理描写の深化に対する期待を共有する。

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第258回「オークストリートの異変」-ワクワク!恐竜図鑑-

27 Aug 2026
53m
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映画『65/シックスティ・ファイブ』(邦題:オークストリートの異変)を題材に、恐竜が突如現れる住宅街でのサバイバル劇を論じる。本作は、余計な説明を省いた小気味よい展開と、恐竜のリアリティある描写が特徴である。ユアン・マクレガー演じる父親像が、背景の掘り下げが少ない中でも家族の絆を象徴する役割を果たしている点を評価する一方、物語の根幹であるタイムスリップのロジックや、保守的な結末については疑問が残る。また、映画館での長すぎる予告編に対する不満や、現代の視聴環境における映画鑑賞のハードルについても意見が交わされた。

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第257回「Michael マイケル」-親のエゴと愛情の狭間で-

18 Jul 2026
38m
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映画『マイケル』は、マイケル・ジャクソンの輝かしい功績の裏にある、父親ジョセフによる過酷なステージパパとしての教育と、それに起因する孤独を浮き彫りにする。本作を通じて、子供の才能を伸ばすことと、親の期待を押し付けることの境界線が問われる。自身の幼少期にピアノやバイオリンの厳しい練習を課された経験と重ね合わせ、親の意向が子供のアイデンティティ形成に与える影響を考察する。過去の経験は変えられないが、現在進行形で子育てを行う立場として、無意識に親から受けた教育を再現してしまうリスクを自覚し、子供との関わり方において正解のない難しさと向き合う姿勢が示される。

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第256回「廃用身」-“医療”はどこまで許される?-

19 Jun 2026
58m
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映画『廃用身』は、回復の見込みがない麻痺した手足の切断を「ケア」として推奨する架空の医療行為を軸に、現代社会の倫理観や同調圧力を鋭く問いかける。本作は、身体の自由を失う苦痛と、切断によって得られる利便性や精神的解放の狭間で揺れる人間の葛藤を描き出す。現役医師による原作が持つリアリティを背景に、介護負担の軽減という合理性が個人の尊厳を侵食する危険性や、安楽死にも通じる「正常な判断」の定義の曖昧さを浮き彫りにする。明確な善悪を提示せず、観客に倫理的な問いを投げかけ続ける本作の多面的な構成は、超高齢化社会における「人間らしさ」の境界線を再考させる契機となる。

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第255回「罪人たち」-音楽の聴かせ方がすごい!-

13 May 2026
41m
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ライアン・クーグラー監督のサバイバル・スリラー『罪人たち』を題材に、音楽と歴史、信仰が交錯する物語の魅力を紐解く。主演のマイケル・B・ジョーダンによる一人二役の圧巻の演技に加え、ブルースやラグタイムといったルーツミュージックが物語の推進力となる演出が際立つ。1930 年代の南部を舞台に、ダンスホールを開店した双子の兄弟が直面する狂乱の夜を通じ、人種や宗教的対立の根深さと、それを一時的に超越させる音楽の魔力が描かれる。キリスト教的信仰の解釈や、音楽が引き寄せる得体の知れない存在といった謎めいた要素が、視聴者に深い考察を促す。音楽映画としての完成度と、ホラー的なサスペンス要素が融合した本作の多層的な構造を分析する。

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第254回「フランケンシュタイン」-"赦し"の価値観ムズい-

12 Mar 2026
57m
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今回のポッドキャストでは、ギレルモ・デル・トロ監督の映画『フランケンシュタイン』を取り上げ、作品のテーマや構成について深く掘り下げている。特に、映画における「許し」の概念や、キリスト教的な視点からの解釈について議論。また、フランケンシュタイン博士と怪物との関係性を、親子関係や創造主と被造物との関係になぞらえ、支配欲やエゴといった普遍的なテーマを考察している。宇宙まおは ChatGPT との対話から、AI に対する人間の感情や支配欲について言及し、現代社会における人間とテクノロジーの関係性にも触れている。さらに、映画の色彩設計や衣装デザインが物語に与える影響についても分析し、視覚的な要素が作品のテーマをどのように強調しているかを解説し...

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第253回「ブゴニア」-「対話しよう」の支配力-

19 Feb 2026
27m
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宇宙まおが、ヨルゴス・ランティモス監督の映画『ブゴニア』を深く掘り下げ、作品が提起する現代社会への問いかけについて考察する。映画を通して、表現者が抱える迷いや、社会構造における不平等感が浮き彫りになっていると指摘。特に、エマ・ストーン演じるキャラクターの対話姿勢に着目し、一見親切に見える態度が、実は支配的なものである可能性を示唆する。また、アリアスター監督の作品と比較することで、『ブゴニア』がより深い問題意識と希望を提供している点を強調。現代社会の複雑さに対するリセットの必要性を感じさせつつも、再び前進するためのエネルギーを与えてくれる作品だと語る。

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第252回 弾き語りSSWの悩みとは/独特な質感で生と死を捉える『椰子の高さ』

05 Feb 2026
53m
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今回の「女ふたり、映画のばなし」では、見田村千晴と宇宙まおが新年の抱負から始まり、音楽活動の持続可能性、ライブハウスの現状、そして映画「椰子の高さ」について語り合った。宇宙まおは、ワンマンライブを積極的に行い、ライブハウスとの連携を深めることで、より多くの観客に音楽を届けたいと考えている。一方、見田村は、春からの環境変化に対応しつつ、高校でボーカル講師を始めるという新たな挑戦に意欲を見せている。映画「椰子の高さ」については、映像美や死生観、幽霊の捉え方など、独特なテーマが提起され、特に自殺というテーマに対する感情描写の抑制が印象的だと語られた。

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第251回「エディントンへようこそ」-"俯瞰"の"ポーズ"、もうやめませんか-

10 Jan 2026
37m
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宇宙まおがアリ・アスター監督の映画『エディントンへようこそ』をレビューする。映画を見た直後はコメディとして楽しめたものの、パンフレットを読むうちに、その意図に疑問を感じ始めたという。映画は様々なイデオロギーを持つ人々が対立する様子を描いているが、それぞれの正義を主張するだけで、その先の具体的なアクションや提案がない点に不満を示している。また、映画における抗議活動家やネイティブアメリカンの描写が、表面的な面白さに終始し、問題の本質から目を背けているのではないかと指摘。アリ・アスター監督の意地悪な視点や、感情的な人をおちょくるような描写は面白いと感じる一方で、現代社会においては、より踏み込んだメッセージが必要だと述べている。

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第250回 見田村千晴復活!お久しぶりの近況報告

18 Dec 2025
39m
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宇宙まおと見田村千晴によるポッドキャスト「女ふたり、映画のばなし」の 250 回目のエピソード。見田村千晴の産休明け後、久しぶりの収録となる。今回は、見田村の出産後の生活や音楽活動の近況、宇宙まおの多忙な日々や水戸ホーリーホックの J1 昇格について語られる。また、エンターテイメントとしてのスポーツや音楽の構造、個人の人生経験が感動を生むことなど、多岐にわたるテーマで意見が交わされる。最後に、見田村が産休中に視聴したドラマ「海に眠るダイヤモンド」が紹介され、今後のポッドキャストの方向性について話し合われる。

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第249回「チェンソーマン レゼ篇」-恋と画力のヴァイオレンス-

08 Nov 2025
29m
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宇宙まおが、自身の音楽活動で多忙だったため久しぶりの配信となったポッドキャストで、映画「チェンソーマン レゼ篇」について語る。漫画やアニメの予備知識がないまま鑑賞したものの、藤本タツキの画力とアニメーション制作会社 MAPPA の技術力に圧倒されたと述べる。特にアクションシーンの迫力や、背景の細部に至るまでの描写に感銘を受け、アニメーションの表現の豊かさを再認識したという。また、物語はデンジとレゼの関係に焦点を当てたもので、二人の未熟さや感情が痛々しくも魅力的であると語り、声優の演技にも触れ、新たな楽しみ方を発見したと述べている。次回は「秒速 5 センチメートル」を取り上げる予定。

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第248回「8番出口」-どうする?繰り返しの人生-

18 Sep 2025
29m
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宇宙まおが一人で映画について語るポッドキャストの第 248 回。今回は、河村元気監督の映画『8 番出口』を取り上げ、あらすじを紹介し、リスナーからの感想メールを読み上げている。宇宙まお自身も映画の感想を述べ、二宮和也の演技や映画の構造、繰り返しの人生からの脱出というテーマについて考察している。また、映画にまつわる過去の読書体験や、映画の細部に隠されたヒントについても触れ、次回の映画作品についても告知している。

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第247回「generAIdoscope:ジェネレイドスコープ」-AIらしさ,人間らしさ-

04 Sep 2025
34m
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宇宙まおが、ポッドキャスト「女ふたり、映画のばなし」の第 247 回を一人で担当。約 1 ヶ月の休止期間について、見田村さんの休養と自身の多忙な夏を説明し、リスナーに謝罪。今回は AI が制作した映画「ジェネレイドスコープ」を鑑賞し、3 つの短編作品それぞれの感想を述べ、特に映像表現や AI 技術の進化に驚きを語る。AI と人間の役割分担に関する考察や、映画制作の裏話、今後の番組更新について触れ、最後に自身のライブやイベント情報を告知。

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第246回「顔を捨てた男」-身体と人格の関係性-

24 Jul 2025
31m
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宇宙まおが一人で映画ポッドキャスト「女ふたり、映画のばなし」をお届けする。今回はアーロン・シンバーグ監督の映画「顔を捨てた男」を取り上げ、容姿とアイデンティティ、社会との関係について深く掘り下げる。リスナーからのメールを紹介し、映画のテーマである外見と内面の乖離、差別、身体性について自身の経験を交えながら語る。また、映画の抽象的な表現や未回収の要素に触れ、再視聴の意欲を示す。最後に、番組への感想やリクエストを呼びかけ、見田村千晴のライブ告知と次回の配信予定をアナウンスする。

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第245回「国宝」-面白すぎて吐きそう-

10 Jul 2025
59m
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見田村千晴と宇宙まおが共同でホストを務めるポッドキャスト「女ふたり、映画のばなし」の第 245 回では、リ・サンイル監督の映画『国宝』を取り上げ、詳細なレビューと感想を述べています。映画のあらすじ、キャスティング、演技、演出、テーマについて深く掘り下げ、特に吉澤亮と横浜流星の演技を高く評価しています。また、リスナーからのメールを紹介し、番組の今後の予定やリスナーへの参加を呼びかけています。

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第244回「ルノワール」-全瞬間が尊すぎる-

30 Jun 2025
59m
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見田村千晴と宇宙まおが共同でホストを務めるポッドキャストの第 244 回では、6 月 15 日に開催された 5 周年記念イベントの感謝を述べ、イベントの盛り上がりやリスナーとの交流について振り返っています。また、イベントで販売された T シャツの通販情報や、アーカイブ配信の終了日を告知しています。最近の活動について、宇宙まおは多忙な日々を送っていることを語り、見田村千晴は妊娠中のスローライフについて話しています。そして、今週の映画として早川千絵監督の「ルノワール」を取り上げ、映画の舞台となった岐阜県での撮影や、映画の感想、リスナーからのメールを紹介し、映画に込められたテーマや子供の頃の記憶について深く掘り下げています。

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第243回「のばなし現地集合vol.4」ゲスト:映画雑談

19 Jun 2025
14m
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女ふたり映画のばなしの 243 回は、5 周年記念イベント「ばなし検知集合 vol.4」のオープニング部分を一部紹介。映画ポッドキャスト番組「映画雑談」から鹿島エスヒロさん、張江さんをゲストに迎え、イベントの冒頭部分を公開。イベントでは、映画、暮らし、ポッドキャストをテーマにトークが展開され、サブスタンスという映画に対する熱い感想や、映画のテーマに関する意見交換が行われた。アーカイブ配信は 6 月 29 日まで視聴可能で、イベント終了後の裏話も配信されている。次回の配信では、早川智恵監督の「ルノワール」を扱う予定。

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第242回「ラ・コシーナ 厨房」-主人公の怒りの理由は-

12 Jun 2025
48m
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宇宙まおと見田村千晴が共同でホストを務めるポッドキャスト「女ふたり、映画のばなし」の最新エピソードでは、アロンソ・ルイス・パラシオス監督の映画『ラ・コシーナ 厨房』を取り上げ、映画のテーマ、視覚的要素(モノクロ)、音響効果、そして映画が提起する社会的なメッセージについて深く掘り下げています。また、6 月 15 日に開催される 5 周年記念イベント「現地集合 vol.4」についても告知し、映画雑談ポッドキャストとのコラボレーションやイベント内容について紹介しています。さらに、リスナーからの感想やリクエストを募集し、今後の番組で取り上げる作品についても発表しています。

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第241回「サスカッチ・サンセット」~半信半疑を楽しめ~

06 Jun 2025
56m
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見田村千晴と宇宙まおが共同でホストを務めるポッドキャスト「女ふたり、映画のばなし」の第 241 回では、映画「サスカッチ・サンセット」をテーマに議論が展開される。番組冒頭では、5 周年記念イベント「現地集合 vol.4」の詳細が告知され、映画雑談のパーソナリティであるカシマエスヒロと張江浩司をゲストに迎え、「映画と暮らしとポッドキャスト」について語り合う予定であることが発表される。リスナーからのメールや YouTube のコメントも紹介され、前回のテーマである映画「サブスタンス」に対する反響が共有される。映画「サスカッチ・サンセット」については、CG ではない特殊メイクや、サスカッチの生態、人間との関わり、文明との出会いなど、様々な...

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第240回「サブスタンス」-"狂っていく女"の話ではない-

22 May 2025
51m
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宇宙まおと見田村千晴が共同でホストを務めるポッドキャスト「女ふたり映画のばなし」の第 240 回。今回は、2 人が誕生日を迎えたことや、6 月 15 日に開催される 5 周年記念イベントについて語り合う。イベントにはゲストとして映画雑談ポッドキャストの柏井関朗とハリエ・コウジが登場する予定。また、今週の映画作品としてコラリー・ファルジャ監督の「サブスタンス」を取り上げ、ルッキズムやエイジズムといったテーマについて議論する。リスナーからのメールを紹介し、映画に対する感想や意見を交換し、番組後半ではネタバレありの裏話も展開する予定。

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