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クライス&カンパニー · Business

プロダクトマネージャーのキャリアラジオ

クライス&カンパニーのプロダクトマネージャー(PM)キャリア支援チームがお届けするPMのためのキャリア番組です。人材紹介会社という立場だからこそ語れるPMの転職マーケットの最新情報や、面接時のアピール方法などPMのキャリア・転職にまつわるさまざまな情報を配信いたします。 クライス&カンパニーは、顧問に及川卓也を迎え、PMのキャリア・転職支援に注力する人材紹介会社です。 ----------------------------------------------- 配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信) 出演:クライス&カンパニー(コンサルタント) ・山本航 ・松永拓也 ▼ご質問、リクエストはこちらから https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6 ▼web(プロダクトマネージャーのキャリア戦略) www.kandc.com/eng/ ▼note(PMに日本で一番会っているエージェントのキャリアnote) https://note.com/pdm_kandc/ ▼twitter(松永拓也) https://twitter.com/kandc_matsunaga ▼Listenから聞く https://listen.style/p/cdtjl8ec?EYfeCBNo

Episodes

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127.プロダクトリーダーの履歴書(SmartHR 安達さん)③

26 Dec 2024
13m
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126.プロダクトリーダーの履歴書(SmartHR 安達さん)②

19 Dec 2024
15m
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SmartHR の CPO、安達氏へのインタビュー後編です。彼はチームラボを退社後、共同創業した株式会社 Socket での経験について語っています。当初は EC サイトの構築を目指していましたが、ビジネスモデルを見直し SaaS 開発にシフトしました。受託開発を通じてプロダクトマネージャーとしての役割を果たし、ビジネス主導の開発体制の中でユーザーの声を直接聴き、優先事項を見極める力を身に付けました。創業の経験を通して、不確実に対応する力や重要な点に集中する能力を養い、現在の CPO としての仕事にもそのスキルが役立っています。起業を考える若者には、経営者としての適性や自身の特性を冷静に見極めることが大切だとアドバイスしています。

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125.プロダクトリーダーの履歴書(SmartHR 安達さん)①

19 Dec 2024
13m
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今回の企画では、SmartHR の安達さんをゲストに迎え、プロダクトリーダーとしてのキャリアを探ります。彼は新卒でチームラボに入社し、住宅開発におけるウェブシステムの開発に取り組みました。この経験が、現在のプロダクトマネージャーとしての基盤を築くきっかけとなったことが語られます。 安達さんは顧客の表面的なニーズだけでなく、その背後にある本質的な課題を見抜き、関係者を巻き込みながら逆提案を行う姿勢を持っています。権限や権力に頼らず、高品質な成果物を生み出すアプローチが特に強調されました。初期の頃はプロジェクト管理や企画が中心でしたが、エンドユーザーの深い理解が不足していたと言います。それでも、顧客のビジネスに貢献しようとする姿勢が、...

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124.2024年PM転職市場の総振り返り

05 Dec 2024
18m
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このポッドキャストでは、クライス&カンパニーの山本氏と松永氏が 2024 年のプロダクトマネージャー(PM)市場のトレンドについて語りました。特に注目されたのは、PM の年収の上昇や未経験者の採用増加、AI の活用、そして BPaaS(Business Process as a Service)の台頭です。最近では、未経験者でも高年収のオファーを受けることが増えており、企業は即戦力だけでなく、育成可能な人材にも目を向けていることがわかりました。また、AI の活用がますます重要視されており、PM には AI ツールの習得と自社プロダクトへの応用が求められています。さらに、BPaaS は中小企業のデジタルトランスフォーメーションを促進す...

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123.kubell桐谷さんに聞いてみた!面白く、そして壮大なBPaaSのプロダクトマネジメント④

21 Nov 2024
10m
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このポッドキャストでは、kubell 社の桐谷豪氏をお迎えし、SaaS の未来や同社の BPaaS 戦略「Beepers」についてお話を伺いました。桐谷氏は、SaaS がワークフローの提供やプラットフォーム化を経て、最終的にはマーケットプレイスへと進化すると予測しています。特に、データ収集やマーケティングチャンネルの活用が重要であり、コモディティ化に対抗するための鍵になると指摘しました。kubell は中小企業の非 IT 担当者へのアプローチを強みとし、Beepers を通じて経理や採用などのノンコア業務を支援し、幅広い分野への展開を目指しています。これは単なる SaaS の枠を超え、産業構造を変える大きな挑戦であり、社会貢献への強...

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122.kubell桐谷さんに聞いてみた!面白く、そして壮大なBPaaSのプロダクトマネジメント③

21 Nov 2024
11m
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このポッドキャストでは、BPaaS(Business Process as a Service)におけるプロダクトマネージャーの役割と必要なスキルについて探ります。従来の SaaS とは異なり、BPaaS ではコンポーネントごとの開発が主流です。そのため、プロダクトマネージャーは特定のドメインに関する深い知識を持ちながら、複数のドメインを横断する視点も求められます。また、AI や LLM 技術の活用が重要視されており、プロダクトマネージャーの役割は事業開発や経営に近づく可能性があることが示唆されています。

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121.kubell桐谷さんに聞いてみた!面白く、そして壮大なBPaaSのプロダクトマネジメント②

14 Nov 2024
15m
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このポッドキャストでは、株式会社クベルの執行役員、桐谷氏をゲストに迎え、Chatwork を活用した BPaaS(Business Process as a Service)のプロダクト開発についてお話ししました。Chatwork のチャット機能を BPaaS プラットフォームとして拡張し、AI エージェントによる業務の自動化を進める一方で、年末調整などの特定業務を小さなコンポーネントに分解し、それらを組み合わせることで多様な業務に対応するミニアプリ群を開発する戦略が紹介されました。また、プロダクトマネージャーは、個々のミニアプリにとどまらず、業務プロセス全体を設計し、再利用可能なコンポーネントを開発する重要な役割を担うことが強調さ...

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120.kubell桐谷さんに聞いてみた!面白く、そして壮大なBPaaSのプロダクトマネジメント①

14 Nov 2024
15m
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このポッドキャストでは、株式会社クベルの執行役員でインキューベーション本部長の桐谷豪氏をゲストに迎え、BPaaS(ビジネスプロセスアウトソーシング・アズ・ア・サービス)についてお話しします。BPaaS は、従来の BPO とは異なり、標準化されたプロセスと人材をクラウド上で提供する新しいビジネスモデルです。特に中小企業にとって、年末調整などの非コア業務を効率化できる手頃な価格が魅力です。BPaaS は SaaS のように必要な分だけ利用でき、人材やオペレーションを含むオールインワンサービスとして展開されています。クベル社は、社内の人材を活用し、正しいオペレーションを標準化することで、スケールメリットを生み出し、低価格でのサービス提供...

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119.決定者の声【Linc’well / 寺尾さん】

31 Oct 2024
27m
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このポッドキャストエピソードでは、Linc-well の新しいプロダクトマネージャー、寺尾和樹さんのキャリアの旅が紹介されます。彼は、会社の閉鎖をきっかけに就職活動を始め、Kraise & Company の山本さんのようなキャリアエージェントからのメンターシップやサポートの重要性を語ります。寺尾さんは、長い応募プロセスでの課題を乗り越え、具体的なフィードバックや人間関係の構築がどのように彼のキャリア目標の明確化につながったかを振り返ります。そして、最終的に医療分野で充実した職を得るまでの過程を通じて、個人の価値観と企業のビジョンを一致させることの重要性について貴重な洞察を共有します。

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118.複雑性に富んだ日本の未来の課題を解く、ハコベルのプロダクトマネジメント②

17 Oct 2024
17m
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このポッドキャストエピソードでは、Hakobell におけるプロダクトマネージャーの重要な役割と、社会的課題に取り組むための強いコミットメントについて掘り下げています。成功に必要なスキルとして、効果的なコミュニケーションやプロジェクト管理、長期的な視野の重要性が強調され、プロダクトマネージャーがより広いビジョンを持つための方法も探求されています。また、成長支援のメカニズムや成果と能力に基づく評価システムについても触れ、物流業界での革新を通じて日本の未来に貢献する魅力を紹介しています。最後に、Hakobell に興味を持つ方々に参加を呼びかけています。

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117.複雑性に富んだ日本の未来の課題を解く、ハコベルのプロダクトマネジメント①

17 Oct 2024
15m
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このポッドキャストエピソードでは、プロダクトマネージャーの多様な役割について探ります。顧客のニーズとビジネス戦略をうまく両立させる彼らの苦労に焦点を当て、顧客の声(VOC)から得たリクエストを優先順位付けし、重要業績評価指標(KPI)と一致させる複雑さについて語ります。また、機能リリース後の仮説検証と長期的なモニタリングの重要性も強調され、短期的および長期的な利益をどう評価するかが示されます。さらに、戦略的なロードマップやクロスファンクショナルチームの協力の重要性についても触れ、さまざまなチームメンバーがいかに連携して成功するプロダクト開発を実現するかを illustrates します。

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116.ハコベル宮武さんに聞いてみた!ハコベルのこれまでとこれから②

10 Oct 2024
19m
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このポッドキャストエピソードでは、ラクスルから生まれた物流会社ハコベルの変革の旅に焦点を当てています。組織構造や戦略ビジョンについての議論が展開され、チームの多様なバックグラウンドや、製品管理を通じて社会問題に取り組む重要性が強調されます。また、今後の方向性について、ボトムアップアプローチから業界全体を最適化する包括的なトップダウン戦略への移行についても触れられています。このエピソードは、物流セクターが直面する課題や、デジタルトランスフォーメーションが持続可能で効率的な未来を形作る役割についての洞察を提供します。

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115.ハコベル宮武さんに聞いてみた!ハコベルのこれまでとこれから①

10 Oct 2024
14m
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このポッドキャストエピソードでは、ハコベル株式会社の変革の旅と、宮武氏のキャリアパスに焦点を当てています。日本の物流業界が直面する課題、特に中小企業の多さやデジタル化の遅れについての洞察を深めています。宮武氏は、ゲーム業界から物流へと転身した理由を語り、持続可能なサービスの重要性や、チーム内での協力と知識共有の大切さを強調しています。

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114.プロダクトリーダーの履歴書(ラクスルCPO/デジタル庁CPO 水島さん)④

26 Sep 2024
17m
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このポッドキャストのエピソードでは、水島さんがラクスルでの CPO としての役割とその変化、デジタル庁の CPO としての経験を通じて、プロダクトリーダーシップの重要性とその課題に焦点を当てています。彼は、熱狂できるプロダクトを見つけることがプロダクトリーダーとして成功する鍵であり、組織を横串で繋ぐ力や明確なビジョンを持つことの大切さを強調しています。その中で行政のデジタル化や採用への意欲も示し、聴衆に向けて積極的な挑戦を呼びかけています。

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113.プロダクトリーダーの履歴書(ラクスルCPO/デジタル庁CPO 水島さん)③

26 Sep 2024
14m
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このポッドキャストのエピソードでは、水島さんがエンジニアからプロダクト開発部長に成長する過程と、その成功体験に焦点が当てられています。ラクスル入社当初は PM 志望ではなかった水島さんが、エンジニアリングの実績を積み重ねる中で、ベトナムに開発拠点を設立し、プロダクトの利用率を 780% にまで引き上げるなど、鮮やかな成果を挙げました。また、経営者との対話を通して PL 意識や ROI の理解を深め、より経営的視点を持つようになったことが彼の成長の鍵となりました。

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112.プロダクトリーダーの履歴書(ラクスルCPO/デジタル庁CPO 水島さん)②

19 Sep 2024
16m
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このポッドキャストのエピソードでは、水島さんがモバゲーアプリのプロダクトマネージャーとしての経験を通じて、入会コンバージョン率向上やスクラム開発の導入、そして組織マネジメントにおける重要な教訓を語ります。彼の実績は、目標設定の重要性やアジャイル開発手法の効果、フルファンクショナルチームの価値を示しており、リーダーシップと組織の発展にどのように資するかを深く考察します。

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111.プロダクトリーダーの履歴書(ラクスルCPO/デジタル庁CPO 水島さん)①

19 Sep 2024
15m
AI processed

このポッドキャストのエピソードでは、水島さんのプロダクトマネージャーとしてのキャリアの進化を辿り、エンジニアリングからビジネスリーダーへと変貌を遂げる過程を深く掘り下げています。彼の経験は、技術的な理解とビジネス戦略の両面での成長を通して、プロダクトマネージャーに求められる重要なスキルを身につけることの価値を教えてくれます。

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110.LegalOnのプロダクトマネージャーに求められる本質的な素養について

05 Sep 2024
19m
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このポッドキャストのエピソードでは、プロダクトマネージャーの役割と必要なスキルについて詳しく説明されており、特にユーザーペインを見つけ出すための疑問を持つ姿勢や、客観性と主観性のバランスが重要であることが強調されました。また、LegalOn Technologies におけるキャリアパスやプロダクトマネージャーとしてのやりがいについても触れられ、積極的に課題を解決する姿勢が求められることが印象深く述べられています。

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109.「一国一城の主」であるLegalOnのプロダクトマネージャーについて

05 Sep 2024
18m
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このポッドキャストのエピソードでは、LegalOn Technologies におけるプロダクトマネジメントの仕組みや戦略を通じて、スタートアップのような柔軟性と連携を持ちながら、顧客ニーズに即応した価値創造を目指している様子が紹介されており、専門知識の習得やプロダクト開発のプロセスがいかに重要であるかが強調されています。

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108.事業を推進するリーガルテックを志すLegalOnのプロダクト

29 Aug 2024
21m
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このポッドキャストのエピソードでは、リーガルテックの革新である「LegalOn Cloud」がもたらす法務業務の効率化と進化について詳しく解説されています。AI 技術の導入により、パラリーガルは単純作業から解放され、より高度な業務に集中することで法務部門全体の質が向上し、さらに法務の役割が「守り」から「攻め」に変わることが求められています。しかし、保守的な業界の中での倫理的課題やテクノロジーと法整備のバランス調整も重要なテーマとして浮き彫りになっており、企業成長に向けた意識改革と新しい法解釈の必要性が強調されています。

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