

東京ポッド許可局
こんにちは。こちらは 東京ポッド許可局です。エンターテイメントとインタレストを両立させた、芸人3人による おしゃべりラジオ。パーソナリティのマキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオが、「そういう世界もあったんだ」「そういう見方があったんだ」と 思えるインタレストな内容を、おもしろおかしく料理します。 TBS Podcast:https://www.tbsradio.jp/podcast/ 番組作りの参考のため、以下のアンケートにご協力をお願いいたします。 https://www.tbs.co.jp/radio/podcast/en.html
Episodes


第603回「好きだったフジテレビの番組論」

エンディング「カレー食べた?」
この東京ポッド許可局の回は、番組へのリスナー参加を促す告知と、カレーに関する軽妙なトークで構成されています。前半では、番組アプリの有料会員サービスや、2 月 23 日開催の「東京ポッド許可局 2025 プレミア許可局」イベントのチケット購入方法(アプリ先行販売、プレイガイド、オンライン配信)について詳細な説明があり、協賛プランの募集も告知されています。後半では、出演者たちがカレーを食べる頻度や好みについて語り合い、それぞれのカレーに対するこだわりやエピソードが紹介されています。例えば、マキタスポーツさんはシーズラーのカレーを食べた経験を話しています。 リスナーは番組への参加方法やイベント情報を得ることができ、出演者の軽妙な会話を通...

おじさん生態報告

第602回「自戒スナック論」

エンディング「ビンゴ正解者発表&ご当地ネタ論」
この東京ポッド許可局の回は、主に 3 人のパーソナリティによる雑談形式の番組です。前半は番組宣伝と、リスナー参加型の「お菓子のまちおか」クリスマスビンゴ大会の結果発表、後半は「ご当地ネタ論」をテーマに、リスナーからのメールを紹介しながら、各地方の文化や方言、地域差について語り合っています。ビンゴ大会では、リスナーが予想したお菓子を 3 つ当てた参加者への賞品発表があり、具体的な商品名も紹介されています。後半では、北海道や山梨の地域差に関するリスナーからのメールを元に、地方独特の言葉遣いや文化の話題が展開され、各パーソナリティの意見交換が活発に行われています。

思わずツイートしてしまいました

第601回「今年感じた何か論2025」

エンディング「連絡!」
このポッドキャストは、「東京ポッド許可局」というコメディエンターテイメント番組の告知と、2025 年のイベント告知が中心です。番組冒頭では FanDuel の広告が流れた後、番組の告知として、2025 年も番組が継続されること、番組への感想投稿方法、ポッドキャストやアプリでの聴取方法、そして有料会員サービスの紹介がなされています。後半では、2 月 23 日開催の「東京ポッド許可局 2025 プレミア許可局」イベントのチケット販売方法(アプリ先行販売、オンライン配信)や、個人協賛プラン(イベント参加権と名前読み上げ、ロビーパネル掲載)の詳細が説明されています。イベント収益は番組継続の資金となるため、視聴者への協賛呼びかけがなされていま...

おじさん生態報告

第609回「冬の楽しみ論」

エンディング「2月のイベント発表!!」
東京ポッド許可局の年末年始スペシャル放送では、リスナー参加型企画「お菓子の町 1000 円チャレンジクリスマスビンゴ大会」の結果が発表され、さらに、2025 年 2 月 23 日に開催される「東京ポッド許可局 2025 プレミア許可局」イベントの詳細も明らかになりました。ビンゴ大会の当選者は予想よりも少なく、参加者全員にグッズプレゼントを行うことが決まったのも特徴的です。このイベントは有楽町読売ホールで行われ、チケットはアプリによる先行販売(抽選)と一般販売があります。また、新たに個人向けの協賛プランが設けられ、44,000 円の参加費を支払うことで、イベントへの参加や名前の読み上げ、パネルへの掲載などの特典が受けられます。

思わずツイートしてしまいました

第608回「恋愛リアリティーショー論」

エンディング「おかしのまちおか1000円チャレンジ・クリスマスビンゴ大会 結果発表!」
このポッドキャストでは、「お菓子のまちおか 1000 円チャレンジ クリスマスビンゴ大会」の結果を発表しています。3 人のパーソナリティが、事前に決めたルールに基づいて、チョコやグミ、カレー味、イチゴ味、税込 300 円以上の菓子を合わせて 1000 円分購入します。それに合わせてリスナーも同じチャレンジを実施し、レシートを送っていただきます。もしパーソナリティの購入商品と一致するものが 3 つあればビンゴとなる企画です。番組では、3 人が購入したお菓子を順番に発表しながら、リスナーのビンゴの有無を確認しました。ビンゴの方には、コラボステッカーと缶バッジがプレゼントされます。

第607回「ご冥福論2024」

忘れ得ぬ人々
このポッドキャストでは、「忘れえぬ人々」というテーマのもと、リスナーが寄せた忘れられない人物に関するエピソードを紹介します。内容は、高校時代のクラスメイトや関わった人々、特に渋谷でお金を借りた女性とその父親との思い出が中心です。その中でも、2 万円を貸した女性が後日、父親と一緒にお金を返しに来たエピソードが特に印象的で、予想外の展開と人情味が感じられます。リスナーはこれらの物語を通じて、人間関係や他者への信頼、そして思いがけない出会いの大切さについて深く考える機会を得ます。

エンディング「リスナー局員の勝手に企画会議」
この東京ポッド許可局の回では、リスナー参加型イベント「お菓子のまちオカ千円チャレンジクリスマスビンゴ大会」と、リスナーから送られた Netflix ドラマ化の企画案が中心に取り上げられています。ビンゴ大会では、コラボグッズとしてお菓子のまちオカのアイテムがプレゼントされる予定です。また、企画案にはタツノコプロを舞台にしたドラマや、落合博満氏やひじき佳恵氏の人生を描くドラマなどが提案され、出演者たちがそれぞれの意見を交わしています。

思わずツイートしてしまいました
このポッドキャストでは、「思わずツイートしてしまいました」というテーマのもと、リスナーから寄せられた日常の些細な出来事や気づきが楽しく展開されています。年の数え方や、ギャルへの印象、YouTube の倍速視聴、また公園での風景の楽しみ方や故人の遺品整理で見つけた VHS テープ、灯油ストーブの燃料不足、さらに電車広告やトレイン TV など、さまざまな話題が軽妙なやり取りの中で語られ、リスナーと共に心温まる共感を生んでいます。

第606回「重さ論」
このポッドキャストでは、俳優や芸人が持つ「存在感」や「重さ」について、牧田スポーツ、プチ鹿島、サンキュー太郎の 3 人が熱く語り合います。話は、若手俳優の「存在の軽さ」に関するコンプレックスから始まり、年齢を重ねることで得られる「重厚感」や「ヴィンテージ感」が、いかに画面上での存在感を高めるかに焦点を当てています。特に、経験や時間によって醸し出される「汚れ」や「経年変化」が、魅力や説得力の源になる点が印象的です。また、さまざまな芸能分野における「重さ」の表現方法にも触れられています。
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