

東京ポッド許可局
こんにちは。こちらは 東京ポッド許可局です。エンターテイメントとインタレストを両立させた、芸人3人による おしゃべりラジオ。パーソナリティのマキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオが、「そういう世界もあったんだ」「そういう見方があったんだ」と 思えるインタレストな内容を、おもしろおかしく料理します。 TBS Podcast:https://www.tbsradio.jp/podcast/ 番組作りの参考のため、以下のアンケートにご協力をお願いいたします。 https://www.tbs.co.jp/radio/podcast/en.html
Episodes


エンディング「イベント振り返り&4月以降のお知らせ」
この東京ポッド許可局のエピソードは、2 月 23 日に行われたイベントの振り返りと、4 月からの放送時間変更に関する告知が中心です。 イベントの感想や、出演者であるマキタスポーツさんとプチ鹿島さんの軽妙なやり取り、そして盲導犬同伴でイベントに参加したリスナーからの感動的なメール紹介などが含まれています。 放送時間変更は、土曜 26 時(日曜午前 2 時)から土曜 25 時(日曜午前 1 時)に繰り上がることが発表され、オードリーさんの番組と時間帯が近くなることが話題となりました。 リスナーからのメールを通して、番組がリスナーに与える心の支えや、イベントの成功が共有されています。 番組継続決定の報告もあり、今後の放送も期待され...

思わずツイートしてしまいました

第618回「プロアマ論」ロングver

エンディング「局員の読書体験」
この回では、東京ポッド許可局のイベント報告、リスナーからのメール紹介、そしてリスナーから送られてきた本棚の写真紹介がメインでした。リスナーの読書体験談や、お気に入りの本に関する話が共有され、番組内で紹介された本への関心の高さが伺えます。 番組では、アプリでの過去放送の聴取方法や有料会員サービスについても触れられており、リスナーへの積極的な情報提供がなされています。 具体的には、桜庭和樹さんの読書日記がリスナーの読書習慣に影響を与えたというエピソードや、リスナーが送ってきた本棚の写真から、様々なジャンルの本が愛読されている様子がわかります。

忘れ得ぬ人々

第671回「捨てられないもの論」

エンディング「イベントグッズ発表」
このポッドキャストは、東京ポッド許可局のイベント「2025 プレミア許可局」に関する告知と、番組の存続に向けた資金調達に関する報告、そして新グッズの紹介が中心です。番組では、2 月 23 日開催のイベントの詳細(会場、チケット情報、オンライン配信)、イベントスポンサー獲得の報告、個人協賛への感謝、そして新グッズである大学スウェット(新色墨色)、デニムキャップ、ナイスコーヒー関連商品(ドリップパック、コースター、マグカップ)などが紹介されました。最後に、イベントへの意気込みが語られ、ゲストとして原一の岩井さんが出演することが明かされています。

思わずツイートしてしまいました

第616回「言葉の物価高論」

エンディング「局員からの報連相」
このポッドキャストは、東京ポッド許可局の番組紹介とリスナーからのメッセージ紹介が中心です。番組冒頭では、ポッドキャストやアプリでの聴取方法、有料会員サービス(過去放送の聞き放題など)について説明しています。その後、2 月 23 日開催のイベント「東京ポッド許可局 2025 プレミア許可局」の告知と、リスナーから寄せられた出産経験と番組への感謝を綴ったメッセージ、そして番組への感想が紹介されています。リスナーのメッセージから、番組が子育て中の聴取者にとっての心の支えになっていることが示されており、番組のゆるやかな雰囲気と、どうでもいい話を気兼ねなく話せる点が、聴取者にとっての価値になっていることがわかります。

おじさん生態報告

第615回「ハゲ序論」

エンディング「イベントゲスト発表&恥ずかしい読書体験論」
東京ポッド許可局の 2025 年プレミア許可局イベントの告知と、ゲストがハライチ岩井勇気さんであることが発表されました。イベントでは岩井さんの現在の活動や心境、M-1 や漫才論、朝食バイキングなどについてトークが展開される予定です。リスナーからのメールを紹介するコーナーでは、恥ずかしい読書体験を共有するエピソードが語られ、本との出会い方や出版社の傾向について議論が交わされました。 イベントは 2 月 23 日開催で、チケットはオンライン配信を含む複数の購入方法が用意されています。 番組では、リスナーの読書体験から、情報収集の初期段階における偏向や、多様な情報源に触れることの重要性が示唆されました。

思わずツイートしてしまいました

第614回『 劇場版「おじさん生態報告」論 』

エンディング「器チェック」
このポッドキャストは、主に「東京ポッド許可局」という番組のエンディング部分と、次回のイベント告知、そしてリスナーから寄せられた「器の小ささチェック」コーナーで構成されています。 リスナーが送ってきた日常生活での些細な出来事(しわくちゃの千円札を受け取った、エレベーターで最後尾になったなど)を、パーソナリティ 2 人がユーモラスに「器が小さいか」どうかを判定する様子が描かれています。 具体的には、しわくちゃの千円札への反応を「テレホンカードの穴くらい小さい」と表現するなど、独特の尺度を用いて判定しています。 番組では、今後のイベント参加方法や、有料会員サービスの案内も行われています。 リスナー参加型のコーナーを通して、軽妙なや...

忘れ得ぬ人々

第604回「恥ずかしい読書体験論」

エンディング「スピリチュアルコーナー」
この東京ポッド許可局のエピソードは、コメディ要素の強いトーク番組です。番組冒頭では、Carl's Jr.のバーガーを例にリスナーの個性についてユーモラスに語り、その後、パーソナリティ 3 名による軽妙なやり取りが展開されます。番組後半では、「スピリチュアル体験」をテーマにリスナーから寄せられたエピソードを紹介し、3 名で面白おかしく検証しています。例えば、喫茶店で見た絵画が、帰宅後に Facebook 広告でゴッホの絵画として紹介されていたというエピソードや、2 日連続で同じ時間に大相撲中継で武藤の土俵下からの上がってくるシーンを目撃したというエピソードなどが取り上げられています。 リスナー参加型のコーナーを通して、日常の些細な出...
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