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望未とひかる · Arts & Culture

アラサー女子の人間観察

大学の同級生ながら全く別々の道を歩む二人のアラサー女子が、日常を赤裸々に売り渡すライフログ系番組です!恋愛・性・健康・友達・仕事・お金・人生…。頭を抱えながらも楽しんでしまう、アラサーの生の声をお届けします。独身です。 望未:IT企業とスナックで働くフリーランス/Spisweetなチャイティーボイス ひかる:留学から帰国後、遊泳中/とろみの効いたコンポタボイス お便りもお待ちしております! どんな内容でも大歓迎です。 💌:[email protected] 📮:https://forms.gle/Pu4uKJGqiGnsJMjs8 #️⃣:#女子観 たまにインスタライブやっています〜!(望未だけ) 🧠:https://www.instagram.com/around30.nozohika_radio/?hl=ja 全てのリンクはこちらから 🎄:https://linktr.ee/nozohika_radio 毎週土曜よる8時に配信中!

Episodes

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#317:「途中で読めなくなってしまった本たち」

16 May 2026
42m
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読書や映画において、なぜ途中で脱落してしまうのかという理由を深掘りする。感情的に負荷が大きすぎる作品や、共感できないファンタジー要素、あるいは自身の現在の精神状態と合致しない作品が、読み進められない主な要因となる。特に、個人のトラウマに直結するような身体的・社会的な抑圧を描いた作品は、読者にとって強い心理的負担となり、完読を阻む壁として機能する。一方で、村田沙耶香や川上未映子のように、感情の起伏が少ない文体や、地続きの未来を描く作品は、読者の没入感を高める傾向がある。読書は能動的な行為であり、無理に完読を目指すよりも、自身の心身の健康を優先し、その時々の気分に合わせて「乗り換える」柔軟な読書スタイルが重要である。

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#316: 箱根→松本→新潟/子供の一人称が変わった

09 May 2026
28m
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のぞみとひかるが、日常の些細な出来事や人生の転換点について語り合う。ひかるはワインショップで偶然シャンパングラスを譲り受けた体験を、のぞみは箱根の老夫婦が営むペンションの変わらぬ日常や、徒歩で巡れるコンパクトな街・松本での滞在を報告する。後半では、ひかるの甥が一人称を自分の名前から「僕」へと変えた成長過程をきっかけに、子供の感情表現の純粋さと、それを無条件に受け止める大人の存在の重要性が議論される。大人になるにつれ社会的な制約の中で感情を抑えがちになる現状を振り返り、孤独感と向き合いながらも、互いに感情を吐露し合える関係性の価値を再確認する。

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#315:「一緒にいてこんな感覚になる人とは、きっとうまくいかない」/名前の由来はなんですか?

02 May 2026
51m
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人間関係において「この人とはうまくいかない」と感じる違和感の正体は、相手との価値観や安心感のズレに起因する。特に、自分よりも他の誰かが適任ではないかと感じさせる言動や、不安を伝えても「正論」で返され、個別の感情を軽視される状況は関係を停滞させる。また、LINE の返信速度や笑いのツボが合わないことも、潜在的なストレスとして蓄積される。一方で、些細なことで笑い合える安心感や、違和感の感じどころが共通していることは、良好なパートナーシップや友情を築くための重要な指標となる。自分をちっぽけに感じさせる相手ではなく、ありのままの自分を受け入れ、対等に違和感を深掘りし合える関係こそが、長く付き合える相手の条件である。

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#314 [ビ]: 再脱臼…/シール交換/最近漫画読んでる/卒・アラサー!新番組名募集

25 Apr 2026
42m
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肩の再脱臼という予期せぬ身体的トラブルに見舞われたのぞみと、多忙な一週間を過ごしたひかるが、日常の苦悩や癒やしについて語り合う。身体の自由が利かない不自由さと、それに伴う精神的な不安を共有しつつ、話題はかつて熱中したシール交換や匂い付きティッシュといった平成の懐かしいコレクション文化へと広がる。さらに、日常を淡々と描く漫画作品がもたらす精神的な平穏や、リスナーから寄せられた番組の新名称案を検討する中で、アラサーという年齢を重ねた現在の自分たちの立ち位置を再確認する。単なる近況報告に留まらず、予測不能な出来事や過去の記憶を交えながら、等身大のライフログとして日々を前向きに捉え直すプロセスが綴られている。

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#313:「やりたくない仕事の断り方」/妻の妊娠と海外転勤辞令…

18 Apr 2026
47m
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やりたくない仕事に直面した際の向き合い方と、その葛藤を乗り越えるための対話の重要性が中心テーマ。組織で働く以上、納得できない業務を押し付けられることは避けられないが、一方的に受け入れるのではなく、納得できるまで質問を投げかける、あるいは信頼できる第三者を介して交渉することが、自身の精神的な安定と良好な人間関係の維持に不可欠である。また、リスナーから寄せられた海外転勤と出産立ち会いという人生の岐路に立つ悩みに対し、自身の要望を会社に正当な理由として伝え、可能な限りの選択肢を交渉する姿勢を推奨している。困難な状況下でも、諦めずに周囲と対話を重ねることが、納得感のあるキャリアと私生活の両立につながる。

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#312 [ビ]: 髪/恋人にしたいAI/恋の続報/卒・アラサー!新番組名募集

11 Apr 2026
44m
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のぞみとひかるがパーソナリティを務めるこのポッドキャストでは、近況報告から始まり、AI の進化と人間の創造性の関係、恋愛における感情の機微といったテーマが掘り下げられる。のぞみは新卒研修での AI 活用事例を挙げ、特に Claude という AI の有用性を強調し、AI が人間の仕事や創造プロセスに不可欠になっている現状を語る。対照的に、ひかるは恋愛における自己開示と拒絶の経験を赤裸々に語り、恋愛感情の繊細さを考察する。番組後半では、リスナーから寄せられた新番組名の提案を検討し、「今日もワンダフル日和」や「人生のシワ作ってます」といった候補が挙げられ、番組の方向性について議論が交わされる。

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#311:「自分だけ話題についていけない時」/東京に住むということ

04 Apr 2026
38m
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このポッドキャストでは、アラサー女子ののぞみとひかるが、日常で話題に入れなかった時の対処法について議論する。3 人以上のグループで会話する際に、特定の話題についていけない時の疎外感や、その場の雰囲気を壊さずにどう振る舞うべきかという悩みが提示される。特にエンタメ系の話題や、共通の経験がない場合に疎外感を感じやすいことが指摘され、無理に話題に入らず、聞き役に徹したり、食事に集中したりするなどの対処法が提案される。また、外国語での会話や、過去の職場での出来事など、背景知識がないと理解できない状況での難しさも語られ、疎外感を覚える側だけでなく、話題を提供する側も配慮が必要であることが強調される。

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#310 [ビ]: 飽きてきたものたち/ワイン教室/卒・アラサー!新番組名募集

28 Mar 2026
36m
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このポッドキャストでは、のぞみとひかるが近況を語り合い、特に趣味の変遷について掘り下げています。のぞみは、熱中していた麻雀アプリとピクミンを短期間で飽きてしまった経験を語り、その理由として、麻雀の奥深さへのハードルの高さや、ピクミンによる通信量の消費を挙げています。一方、ひかるはワインの講習会に通い始めたものの、ブラインドテイスティングでワインの味の違いを言葉で表現することの難しさを痛感。ワイン用語と経験を結びつけることの重要性を認識しつつも、趣味として深く追求することには懐疑的な姿勢を示しました。番組後半では、リスナーから寄せられた新番組名のアイデアを紹介し、「ワンダフル」という案に興味を示すなど、今後の番組展開について話し合って...

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#309:「そうです、恋には落ちたのです。」/卒・アラサー!新番組名募集

21 Mar 2026
35m
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このポッドキャストでは、のぞみとひかるが「恋に落ちる瞬間をゆっくり観察してみた」というテーマで、恋愛感情について掘り下げている。ひかるが最近スキーに行った際に、スキーが上手な男性に一目惚れに近い感情を抱いた経験を語り、外見だけでなく、他者への気配りや才能に惹かれる過程を詳細に分析。しかし、飲酒の習慣や生活スタイルの違いから、長期的なパートナーシップには向かないと判断した経緯を明かす。のぞみは、相手に求める理想と現実のギャップについて議論し、恋愛における「動物的な好き」と「人間的な好き」の違いに言及。

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#308 [ビデオ付き]: 個人番組始動!!/内側のハムストリングス/マンション決めが大変だった/プライベートを土足で踏み込まれた感覚

14 Mar 2026
36m
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このポッドキャストでは、のぞみとひかるが日常の出来事や個人的な体験を共有し、アラサー女子の視点から人間観察を行う。のぞみは、最近自宅の湿度が高かった原因が風呂場の 24 時間換気扇の停止だったことを明かし、小さな換気扇の効果に驚く。また、新しく始めたポッドキャスト「チャイは煮詰めて酒で割る」について、タイトル決定の経緯や各エピソードの内容を紹介。一方、ひかるはランナー膝になり、整体と筋トレを試した結果、パーソナルトレーニングで内側のハムストリングスの使い方を学び、痛みが改善した経験を語る。リスナーからのお便りでは、マイホーム購入の悩みや職場での人間関係に関する話題を取り上げ、共感や意見交換を行った。

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#307:「職場とプライベートの境界線?」/恋人のフり方

07 Mar 2026
51m
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今回のポッドキャストでは、職場での同僚との個人的な会話の程度がテーマとして取り上げられ、どこまでプライベートな情報を共有するか、SNS での繋がり方、飲み会での話題などが議論された。のぞみは職場の人と個人的な話もするが、プライベートへの踏み込みは避ける一方、ひかるは自分の情報を積極的に開示するタイプではないと語る。職場での人間関係を円滑にするためには、仕事以外の共通の話題を持つことが重要であり、最近ハマっていることや趣味を共有することが推奨される。また、物理的な距離が近いほどコミュニケーションが活発になるという意見や、職場環境における偶然の雑談の重要性も強調された。最後に、相手に誠実な気持ちを伝えることの重要性が語られた。

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#306 [ビデオ付き]: 麻雀元年/続・スマホ中毒/ルッキズムからの卒業

28 Feb 2026
46m
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このポッドキャストでは、パーソナリティののぞみとひかるが、番組名の変更の検討と、それぞれの近況について語り合う。番組名が「アラサー女子の人間観察」であるにもかかわらず、リスナーから「アラ観」と誤解されることが多いことが問題提起され、4 月からリスナーに新しい番組名を募集する企画が持ち上がる。のぞみはインテリアと麻雀という新しい趣味を始めたことを明かし、ひかるは以前話したスマホ中毒について、南京錠を使った対策を試みたものの、結局やめてしまったことを語る。リスナーからのメールをきっかけに、スマホやアルコールへの依存について、罪悪感の有無や依存と依存症の違いなど、より深い議論が展開される。

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#305:「恋人がいないことを隠したいと思ったことはありますか?」/昔の同僚に連絡していいのか

21 Feb 2026
47m
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このポッドキャストでは、アラサー女子ののぞみとひかるが、恋人がいるかいないかのステータスを人に教えたいかというテーマで議論する。ひかるは、20 代の頃は恋人がいないことを恥ずかしいと感じていたが、30 代になり、独り身であることをキャラの一つとして受け入れられるようになったと語る。のぞみは、自分から積極的に彼氏を作ってきたため、恋人の有無で自身の価値を判断することがないと述べる。また、合コンなどで過去の恋愛経験を語ることが、自信につながるという話題も出る。番組後半では、リスナーからのお便りを紹介し、過去の同僚との連絡が途絶えてしまった際の対応について話し合う。

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#304 [ビデオ付き]: 高校生の喋り方研究/スマホ中毒/出産しました👶🎉

14 Feb 2026
38m
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このポッドキャストでは、アラサー女子ののぞみとひかるが、日常の人間観察をテーマにトークを繰り広げる。のぞみは、最近の高校生の話し方の特徴として、一文の中で語尾が 3 回ほど上がる現象を発見し、その背景にはコロナ禍でのコミュニケーション不足による不安感が影響しているのではないかと分析する。一方、ひかるは、朝の iPhone 中毒を克服するために、iPhone と iPad を南京錠付きのバッグに入れ、鍵をポストに預けるというアナログな方法を試みる。この行動は、テクノロジーから距離を置き、静かな朝の時間を過ごしたいという欲求から生まれたもので、依存症に対する彼女なりの対策である。

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#303:「環境に慣れるということ」/ハワイ2ヶ月滞在プラン

07 Feb 2026
52m
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このポッドキャストでは、新しい環境に慣れるとはどういうことかをテーマに、のぞみとひかるがそれぞれの経験や考えを語り合っている。のぞみは転職経験が多く、以前は周囲に受け入れられることをあまり意識していなかったが、最近は受け入れられているかどうかが慣れるかどうかに大きく影響すると感じていると述べる。ひかるは、職場の雰囲気や評価制度、休みの取りやすさなどが慣れに影響すると指摘。また、のぞみは現在の仕事で以前のような全能感が薄れてきたことへの悩みを打ち明け、ひかるは教育という仕事への情熱や、教育は方法ではなく教える側の面白さが重要であると語る。最後に、リスナーからのお便りを紹介し、ハワイ旅行のおすすめスポットや過ごし方についてアドバイスを送...

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#302 [ビデオ付き]: ひとりフェス遠征/会話怪盗/祝300回🎉

31 Jan 2026
45m
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このポッドキャストでは、のぞみとひかるがそれぞれの近況を語り合い、人間観察をテーマに議論を交わしている。のぞみは福岡でのフェス体験を語り、ペイペイドームのトイレの少なさやキャッシュオンリーの解釈の違いに戸惑ったエピソードを披露。一方、ひかるは葬式で出会った、どんな話題も自分の話にすり替える人に遭遇した体験を語る。二人は、相手に興味を持たない人の特徴や、過去の栄光に固執することへの注意点を議論し、自意識過剰を克服し、何かに没入することの重要性を強調。また、若者との合コンでの経験から、昔話ばかりする大人にならないように自戒し、常に新しい話題や経験を共有することの必要性を認識している。

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#301:「2026年はXX元年っ!!」/森絵都のすゝめ

24 Jan 2026
46m
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このポッドキャストでは、のぞみとひかるが最近ハマっていることをテーマにトークを展開。のぞみは部屋の改造に夢中で、特にベッドの買い替えをきっかけにインテリアへの関心が本格化していると語る。部屋のレイアウトや照明の色にこだわり、理想の「可愛い本屋さん」のような空間を目指している。一方、ひかるは料理に熱が入り、これまで以上に丁寧に料理を作るようになったと話す。マッシュルームリゾットやタルトタタンなど、作った料理を家族や近所の人に配るのが楽しみとのこと。また、リスナーからのお便りを紹介し、おすすめの本について語り合うコーナーも設けられている。

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#300 [ビデオ付き]: 元旦に抜歯/記憶のシナプス/古参リスナー/リトアニアのすゝめ

17 Jan 2026
35m
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このポッドキャストでは、のぞみとひかるがそれぞれの近況を語り合う。のぞみは年末に親知らずが痛み出し、休日診療で抜歯に至った経緯を詳細に語り、40 年のベテラン医師による迅速な処置を振り返る。一方、ひかるは恩師の葬儀で久しぶりに会った先輩の名前を思い出せず、記憶力の低下を痛感したエピソードを披露。ChatGPT やスマホに頼ることで脳の記憶機能が低下している可能性に言及し、名前を覚えるのが苦手な理由を分析する。また、リスナーからのメールを紹介し、番組への感想やリトアニアでの生活について語り、海外生活への憧憬や難しさを語り合った。

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#299:「すっぴんは恥ずかしいのか」/どういう人と友達になりたいですか?

10 Jan 2026
43m
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このポッドキャストでは、「すっぴんは恥ずかしいことなのか?」というテーマを中心に、アラサー女子の美容観やメイクに対する考え方が議論される。ひかるは同僚との出張をきっかけに、すっぴんに対する同僚の目を気にして薄化粧をした経験を語り、すっぴんの恥ずかしさは他人からの見られ方を意識する「楽さ」から来ると結論づける。のぞみは肌のコンプレックスからメイクを始めた過去を明かし、メイクはファッションの一部であり、服に合わせてメイクを選ぶという独自のスタイルを語る。また、友達作りの話題では、共感力の重要性が強調され、相手を理解しようとする姿勢が大切だと述べている。

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#298 [ビデオ付き]: 寝年末年始/ガスった/矯正歯科の選定基準

03 Jan 2026
36m
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のぞみとひかるがパーソナリティを務めるポッドキャスト番組。新年の挨拶から始まり、近況報告として、のぞみは年末年始の多すぎる睡眠時間について語り、ひかるはスキー旅行でのガスによる遭難体験を語る。リスナーからのお便りコーナーでは、歯列矯正のクリニック選びの決め手について、それぞれの経験を基にアドバイスを述べる。のぞみは、吟味しすぎると何が良いか分からなくなるという話題から、最近購入を決めた照明器具についてのエピソードを披露する。

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