

東京ポッド許可局
こんにちは。こちらは 東京ポッド許可局です。エンターテイメントとインタレストを両立させた、芸人3人による おしゃべりラジオ。パーソナリティのマキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオが、「そういう世界もあったんだ」「そういう見方があったんだ」と 思えるインタレストな内容を、おもしろおかしく料理します。 TBS Podcast:https://www.tbsradio.jp/podcast/ 番組作りの参考のため、以下のアンケートにご協力をお願いいたします。 https://www.tbs.co.jp/radio/podcast/en.html
Episodes


第665回「文脈論」

エンディング「私の未解決事件&続・家族っていいな論」
このポッドキャストでは、マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオの 3 人が、リスナーから寄せられた「報告連絡相談」をテーマに議論を交わしている。番組では、局員からの未解決事件として、修学旅行中にリュックが紛失したエピソードが紹介され、その不可解な状況について意見が交わされる。また、別の局員からは、年末年始に父親の機嫌が悪く家族の雰囲気が悪くなるという相談が寄せられ、家族との向き合い方や、不機嫌な父親への対処法について、それぞれの経験を踏まえたアドバイスが展開される。サンキュータツオは、自身が家族に対して不機嫌になった際の経験を語り、家族との関係を円滑にするための自身の変化について述べている。

おじさん生態報告

第664回「僕たちの久米宏論」

エンディング「思い出のハコ」
東京ポッド許可局は、リスナーから寄せられた「思い出の箱」というテーマで、過去の場所やイベントに関するエピソードを紹介する。今回は、渋谷公会堂(現 LINE CUBE SHIBUYA)と六本木のディスコ、ベルファーレに関するリスナーの思い出が語られた。渋谷公会堂では、シャズナのライブに集まったイザムのコスプレをしたファンたちの様子や、閉館、改名を経て LINE CUBE SHIBUYA となった経緯が語られる。ベルファーレでは、バブル後のディスコ文化や、結婚式の二次会でライブを行ったリスナーのエピソードが紹介された。番組では、ネーミングライツについても触れられ、渋谷公会堂の名称変更に対する複雑な感情が議論された。

思わずツイートしてしまいました

第663回「『こんなモノいらない!?』論2026」

エンディング「まだこんなことできるよ」
このポッドキャストでは、番組の告知とリスナーからのメール紹介、そしてお菓子のまちおかとのコラボ企画について語られている。番組では、2026 年 2 月 15 日に有楽町読売ホールで開催されるイベントの告知や、有料会員サービス、イベント協賛プランの募集が行われている。また、お菓子のまちおかとのコラボ企画として、リスナーから「まちおか 1000 円チャレンジ」のテーマを募集し、採用されたテーマで実際にチャレンジを行うという。リスナーからのメールでは、「飲み会後のシメラーメンが外せない」というメッセージが紹介され、出演者たちが共感。さらに、電車内でのシミュレーションや、知り合いに会うことへの感情について語り合うなど、日常の些細な出来事を面...

忘れ得ぬ人々

第662回「家族っていいな論」

エンディング「局員の未解決事件」

エンディング「局員の未解決事件」
番組は、リスナーからの未解決事件や日常の報告、連絡、相談を紹介するコーナーを中心に展開される。リスナーからは、ウェディングドレス姿の男性を目撃した話や、高校時代のキャプテン選挙での謎の一票についての投稿が寄せられた。また、リスナーの一人からは、休日に 16 時間も眠ってしまうという睡眠に関する報告があり、出演者たちはその驚異的な睡眠時間についてコメントを交わした。番組の最後には、イベントの告知やメールアドレスの案内があり、リスナーからの感想やメッセージを募集している。

思わずツイートしてしまいました

第661回「おじさんが泣くとき論」

エンディング「まちおか総選挙・最終結果発表」
このポッドキャストでは、お菓子のまちおか全国 200 店舗突破を記念して行われた「お菓子のまちおか総選挙」の最終結果発表が行われた。リスナーからの投票で 472 種類のお菓子の中から人気 No.1 を決定する企画で、リスナーからは推しのお菓子に対する熱いメッセージが寄せられた。最終結果では、おやつカルパスが 51 票を獲得して 1 位に輝いたが、組織票なしではチーズあられが 1 位だったことが明かされた。また、3 位にはうまい棒たこ焼き味、2 位にはモチ太郎がランクイン。出演者たちは、懐かしのお菓子や定番商品が上位にランクインすることに共感し、お菓子を通じた思い出や感情を語り合った。

おじさん生態報告

第660回「審査員論」

エンディング「80年代女子の就活」
番組は、マキタスポーツがパーソナリティを務め、プチ鹿島、サンキュータツオと共に進行する形式で、リスナーからのメールを紹介し、それについて 3 人が意見を交わす内容です。番組冒頭では、番組への感想やメールの投稿を呼びかけ、イベントや有料会員サービスなどの告知を行っています。リスナーからのメールでは、80 年代の就職活動における男女差別や、現代の偉人伝に誰が加わるべきかといったテーマが取り上げられ、パーソナリティたちが自身の意見やユーモアを交えながら議論を繰り広げています。

思わずツイートしてしまいました
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