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東京ポッド許可局 · Entertainment

東京ポッド許可局

こんにちは。こちらは 東京ポッド許可局です。エンターテイメントとインタレストを両立させた、芸人3人による おしゃべりラジオ。パーソナリティのマキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオが、「そういう世界もあったんだ」「そういう見方があったんだ」と 思えるインタレストな内容を、おもしろおかしく料理します。 TBS Podcast:https://www.tbsradio.jp/podcast/ 番組作りの参考のため、以下のアンケートにご協力をお願いいたします。 https://www.tbs.co.jp/radio/podcast/en.html

Episodes

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エンディング「グミ総選挙&リスナー局員の寝落ちコンテンツ」

09 May 2026
12m
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「お菓子のまちおか」で開催中のグミ総選挙を軸に、リスナーから寄せられた推しグミへのこだわりや、グミの食感・味わいに関する個人的な嗜好が語られる。明治果汁グミの製造姿勢への評価や、歯に詰まりにくいという高齢層ならではの選択理由など、グミという身近な菓子を通じた生活の機微が浮き彫りになる。また、「寝落ちコンテンツ論」の続報として、ツール・ド・フランスの長丁場や深夜のテレビショッピングが、視聴者のリラックスや入眠を促す背景として紹介される。単なる娯楽消費を超え、特定のコンテンツが個人の生活リズムや安らぎの儀式として機能する様子が、三者の軽妙な掛け合いを通じて描き出されている。

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思わずツイートしてしまいました

09 May 2026
9m
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第678回「名もなき料理論」

09 May 2026
23m
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エンディング「もう4月が終わる」

01 May 2026
3m
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マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオの 3 人が、接客における「嫌な客」の話題を振り返りつつ、番組の有料会員サービスや過去 18 年分のアーカイブ配信を案内している。季節感については、5 月を迎えた時点で今年の 3 分の 1 が終了し、この先長く続く猛暑に意識を奪われることを踏まえ、「5 月はもう大晦日が近づいているようなものだ」という独特の時間感覚を提示。夏の暑さが前倒しになる近年の傾向から、残りの半年を猛暑に支配される前に、番組を通じて意識を保つようリスナーに呼びかけ、軽妙な掛け合いで番組を締めくくっている。

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許可局文学賞「25歳だった」部門

01 May 2026
25m
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第677回「客運論」ロングver

01 May 2026
27m
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エンディング「スピリチュアルコーナー」

24 Apr 2026
9m
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リスナーから寄せられた日常の不思議な偶然や「スピリチュアル」な体験談に対し、パーソナリティがその真偽や「スピリチュアル度」を判定する。お好み焼きを食べたいと考えた直後に同僚が同じ話題を口にする、普段聴かないはずの曲を家族が突然口ずさむ、あるいは移動手段に困った際に偶然タクシーと遭遇するといった、日常に潜む小さなシンクロニシティが次々と紹介される。単なる偶然を「スピリチュアル」として面白おかしく解釈し、共感や驚きを共有することで、リスナーとの交流を図るエンターテインメント性の高いやり取りが展開される。

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許可局文学賞「忘れ得ぬ人々」部門

24 Apr 2026
20m
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第676回「終の棲家論」

24 Apr 2026
24m
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エンディング「おかしのまちおか 新企画発表!」

17 Apr 2026
14m
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「おかしのまちおか」とのコラボ企画として、グミの人気投票を行う「おかしのまちおか総選挙グミ部門 2026」が始動した。リスナーは店舗で購入したグミのレシートと写真をメールで送付することで投票に参加でき、抽選でコラボグッズが贈られる。また、以前の放送で話題となった「いい匂い論」に関連し、リスナーから寄せられた「新車の匂い」や「貸し借りした CD の貸しカードの匂い」といった懐かしい記憶を巡るエピソードが紹介された。CD の貸し借りに関しては、プラスチックケースの破損や汚れといったネガティブな思い出も共有され、当時の生活の匂いが持つ独特のノスタルジーについて議論が深まった。

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思わずツイートしてしまいました

17 Apr 2026
11m
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エンディング「ご挨拶&コーナー紹介」

10 Apr 2026
15m
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東京ポッド許可局は、サンキュータツオ、マキタスポーツ、プチ鹿島の 3 人がパーソナリティを務める番組で、今回は番組の構成やコーナー紹介、そして新たなスポンサーの獲得について語られています。2008 年にポッドキャストとしてスタートし、TBS ラジオでのレギュラー放送を経て、現在は 6 局ネットで放送されていることが説明されています。番組では、リスナーからのメールを基にした様々なコーナーがあり、「思わずツイートしてしまいました」「忘れの人々」「25 歳だった」など、投稿を募集しています。また、お菓子の町岡に加え、大正製薬が新たなスポンサーになったことが発表され、楽屋見舞いの定番であるリポビタン D との相性の良さが強調されています。

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忘れ得ぬ人々

10 Apr 2026
11m
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第674回「寝落ちコンテンツ論」

10 Apr 2026
22m
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エンディング「思い出のハコ」

03 Apr 2026
13m
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このポッドキャストは、リスナーから寄せられた「思い出の箱」というテーマで、特に劇場やライブハウスなどの場所に関するエピソードを共有し、失われつつある文化的な場所について掘り下げている。渋谷のジャンジャンや池袋の文芸座ルピリエといった、かつてアンダーグラウンド文化の発信地であった場所の思い出が語られ、これらの場所が閉鎖された背景や、現在の渋谷における文化的な変化についても議論。また、横浜のライブハウス、サムズアップの閉鎖が決定したことが、ライブハウスを取り巻く環境の変化を象徴する出来事として取り上げられている。リスナーに対し、場所の思い出だけでなく、そこで食べたものなど、食に関するエピソードも合わせて募集している。

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思わずツイートしてしまいました

03 Apr 2026
11m
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第673回「好みじゃないけど認めてる論」

03 Apr 2026
23m
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エンディング「スピリチュアルコーナー」

27 Mar 2026
15m
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東京ポッド許可局では、サンキュータツオ、マキタスポーツらが番組に関する情報を共有し、リスナーからのメールを紹介する。「許可局文学賞」の冊子販売とリスナー投票を告知し、プチカシマの新番組開始を報告。番組内コーナー「スピリチャルのポッドバケバケ!」では、リスナーから寄せられたスピリチュアルな体験談を紹介し、盛り上がりを見せる。例えば、朝ドラで見た内容と似た出来事が現実に起こる、毎日開くサイトで職場の社員ナンバーが表示される、卒園式で歌った曲の記念日とカラオケをした日が一致する、といったエピソードが語られた。また、ランドセル選びの話題では、高騰するランドセル価格に対する意見やモンベルやワークマンといった代替案が提示された。

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おじさん生態報告

27 Mar 2026
10m
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第672回「ご報告論2026」

27 Mar 2026
21m
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