

東京ポッド許可局
こんにちは。こちらは 東京ポッド許可局です。エンターテイメントとインタレストを両立させた、芸人3人による おしゃべりラジオ。パーソナリティのマキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオが、「そういう世界もあったんだ」「そういう見方があったんだ」と 思えるインタレストな内容を、おもしろおかしく料理します。 TBS Podcast:https://www.tbsradio.jp/podcast/ 番組作りの参考のため、以下のアンケートにご協力をお願いいたします。 https://www.tbs.co.jp/radio/podcast/en.html
Episodes


第632回「長嶋知らない論」

エンディング「スピリチュアルコーナー」
このポッドキャストは、マキタスポーツ、鹿島、サンキュータツオの 3 人が出演し、リスナーからのメールを紹介する形式で進行しています。今回は「あの子は慶應」というコーナーで、慶應大学出身者やその周辺のエピソードを共有し、学歴や家柄に関する話題で盛り上がりました。番組プロデューサーも慶應出身であることが明かされ、慶應や早稲田といった大学のイメージ、コネ入社、学歴社会に対する意見などが飛び交い、リスナーに慶應にまつわる「あるある」を募集しています。

思わずツイートしてしまいました

第631回「身近なタイムマシン論」

エンディング「身近なラッキー論、ションベン正論」
このポッドキャストは、マキタスポーツさん、鹿島さん、そして他の出演者による軽妙なトークが中心です。番組冒頭では AOK プラスの CM が流れ、その後はリスナーからのメールを紹介するコーナーや、車の話題、マラソンに関する議論、山田太一作品に関するトークなど、様々な話題が飛び交います。特に、リスナーから送られてきたマラソンに関する意見への反論や、山田太一作品における特定の俳優への言及など、ユーモラスなやり取りが印象的です。全体を通して、和やかな雰囲気で進行し、笑いを交えながら話が展開していくエンターテイメント性の高い番組となっています。番組の最後には、恒例のそうめん販売の告知も行われています。

忘れ得ぬ人々

第630回「岸辺のアルバム論」

エンディング「忘れ得ぬおかし」
東京ポッド許可局は、番組の感想を Twitter やメールで募集し、ポッドキャストやアプリでの聴取を促しています。アプリ内課金による有料会員サービスでは、過去の放送や特典映像が提供されます。番組では、リスナーから寄せられた「忘れえぬお菓子」の思い出を紹介するコーナーがあり、今回はセコイヤチョコレートやカルカッタといった懐かしいお菓子が登場。遠足でのエピソードや CM の思い出話に花を咲かせ、お菓子のマチオカとのコラボステッカーやお菓子詰め合わせのプレゼント企画も告知しています。

思わずツイートしてしまいました

第629回「『教皇選挙』観てきた論」

エンディング「そうめん始めました」
東京ポッド許可局の番組で、番組への感想を Twitter やメールで募集している。番組オリジナルのそうめんを今年も販売することが告知され、長崎県島原特産の高級手延べそうめんの特徴や美味しさが語られる。リスナーからのメールを紹介するコーナーでは、勤続 30 年の記念品として商品券 10 万円と特別休暇 5 日間をもらったリスナーからのメッセージが読まれ、その使い道について出演者たちが意見を交わす。休暇の過ごし方について、タツオは一人旅、マキタは教え子訪問、カジマは水族館巡りを提案し、最終的には非生産的な過ごし方も面白いのではないかという結論に至る。

おじさん生態報告

第628回「裏切りのエンタメ論」

エンディング「スピリチュアルコーナー」
このエピソードでは、スピリチュアルコーナーと題して、リスナーから寄せられたスピリチュアルな体験談を紹介し、それがスピリチュアルかどうかを議論する様子が展開される。番組冒頭では、AOK Plus の広告が流れ、その後、番組への感想やアプリの紹介が行われる。コーナーでは、新入社員の配属と離婚が同時に起こった話や、しゃっくりが 108 回出たというエピソードが取り上げられ、スピリチュアルかどうかを巡って議論が交わされる。特に、隣の部屋が空く夢を見た直後に実際に引っ越しが始まったという体験談は、スピリチュアルな出来事として強く認識される。マキタスポーツはスピリチュアルな視点から独自の解釈を展開し、サンキュータツオとの間で意見の対立が見られる...

思わずツイートしてしまいました

第627回「からし論」

エンディング「ションベン正論&リトルトゥース局員」
このエピソードでは、歯ブラシの交換頻度を巡るユーモラスな議論が展開されます。サンキュータツオさんが 1 年もの間同じ歯ブラシを使っているという発言から、他の出演者やリスナーからのツッコミが入り、歯ブラシの交換目安や口腔衛生の重要性について、冗談を交えながら議論が進んでいきます。 さらに、番組リスナーからのメールを紹介する中で、オードリーのオールナイトニッポンとの関連性や、スポンサーであるお菓子メーカーとの繋がりなども話題に上り、軽妙なトークが繰り広げられます。 特に、所沢のお菓子メーカー「町岡」がオードリーの番組で紹介されたエピソードは、番組のスポンサーシップとリスナーの関心の両方を巧みに結びつける、ユーモラスな展開となっていま...

あの人あのとき何歳だったかクイズ特別編
今回のエピソードは、マキタスポーツと鹿島さんが、TBS ラジオの澤田大樹記者をゲストに迎え、「あの人はあの時何歳だったか」クイズの特別編を行う。澤田記者が提示するクイズは、福田康夫元首相が退任記者会見で「あなたとは違うんです」と言ったのは何歳の時だったか、そして、大阪の両口屋是清の雪幸子取締役が記者会見で息子に「マキタスポーツ」と囁いたのは何歳の時だったか、という二つの問題。福田元首相の年齢を巡っては、当時の政権交代の時期や官房長官の在任期間などから議論が展開され、最終的に 72 歳という正解にたどり着く。雪幸子取締役の年齢については、過去の食品衛生問題や会見の背景などを考慮しながら、鹿島さんが 70 歳と正解する。このクイズを通し...

第626回「1時間空いたら論」
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