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MBSラジオ · True Crime

松原タニシの恐味津々

事故物件住みます芸人松原タニシが「恐怖」をテーマに各界で活躍する人々にインタビューする対談番組。

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あのレジェンド声優の不思議な能力?声で恐怖を伝える秘訣とは「松原タニシの恐味津々」第百六十六回【ゲスト:神谷明(声優)】

09 Jun 2024
37m
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このポッドキャストのエピソードでは、神谷明さんと松原タニシさんの関係性の始まりや、神谷さんの声優としての経験、そして声優業界の長寿と挑戦について話されています。また、エピソード内では声優のオーディションや役作りのプロセス、そしてホラー作品への関わりについても触れられています。声優業界の魅力や長寿の秘訣など、聴き手に考えさせる内容が含まれています。

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怪談番組オーディションで起きた怪異とは?恐怖を感じた"珍スポット"もご紹介!「松原タニシの恐味津々」第百六十五回【ゲスト:吉村智樹(放送作家・ライター)】

02 Jun 2024
37m
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このポッドキャストのエピソードでは、怪談オーディション中や珍スポット体験など、様々な不思議な出来事や珍しいスポットについて話されています。目撃された怪しいパフォーマンスや霊視の話、不思議な現象についてのエピソードなど、興味深い話が盛りだくさんです。また、カレー屋の店主やビッグステップという珍スポットに関する情報も紹介されていました。このエピソードを通じて、不思議な出来事や珍しい場所が持つ興味深さや恐怖を感じることができます。

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放送作家が語る、テレビ業界の恐〜い話!あの局に伝わる最恐怪談とは?「松原タニシの恐味津々」第百六十三回【ゲスト:吉村智樹(放送作家・ライター)】

26 May 2024
37m
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このポッドキャストのエピソードでは、芸人の松原タニシと放送作家の吉村智樹さんの対談が行われ、彼らの楽しいエピソードやテレビ業界での怖い体験が紹介されています。また、劇団との関係や雑誌への投稿活動など、彼らの経験からテレビ業界の過去の問題についても議論されました。さまざまなエピソードを通じて、テレビ業界の舞台裏や関西のテレビ局のエピソードが明らかにされています。

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屋根裏に誰かいる?精神科医が考えた"恐怖の3原則"とは「松原タニシの恐味津々」第百六十三回【ゲスト:春日武彦(精神科医)】

19 May 2024
47m
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このポッドキャストのエピソードでは、都市伝説や妄想に関する本を取り上げ、心の奥底に引っかかる存在や怖い体験について話し合われています。さまざまな話題が取り上げられ、恐怖の要素や恐怖症の役割について考えさせられます。また、フィクションと現実の恐怖について議論され、恐怖が人間にとって根源的な感情であることが示されています。さらに、ホラー映画やホラー小説が人々を結びつける手段となり、心の弱き時に活力を与える存在としても認識されています。

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精神科医が"占い"にハマる?壮絶な出産現場で見た一番の恐怖とは「松原タニシの恐味津々」第百六十二回【ゲスト:春日武彦(精神科医)】

12 May 2024
48m
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このポッドキャストのエピソードでは、松原タニシさんと精神科医の加須賀武彦さんとの対談が行われ、恐怖についての話題が取り上げられました。加須賀さんは自身の経験や著書を通じて心の問題について解説し、松原さんとの対談は興味深いものとなっています。また、他のセクションでは編集者の苦労やカニ堂楽の恐怖、温度計の話題、産婦人科医と精神科医のキャリア、人工妊娠中絶の現場の不思議な出来事、精神科医のアドバイス方法、人体実験や星座についての話題、守り神や宝物の重要性が取り上げられています。

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山の恐〜い話が盛りだくさん!山にいる幽霊は優しいって本当?「松原タニシの恐味津々」第百六十一回【ゲスト:安曇潤平(作家)】

05 May 2024
1h 5m
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このポッドキャストのエピソードでは、松原タニシと作家の安曇潤平さんが対談し、恐怖や山岳地帯での体験について話し合います。安曇さんは幽霊体験や山の怪談について語り、山への情熱とトラウマについても触れます。また、話者たちが山登りでの怪奇な体験や不可解な出来事について語り、山中の謎や不思議に関心を持つ多くの人々が存在することも示されています。

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怪談師がミステリに!本屋大賞ノミネート作家が語る"自由なミステリ"とは「松原タニシの恐味津々」第百六十回【ゲスト:青柳碧人(小説家)】

28 Apr 2024
49m
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このポッドキャストのエピソードでは、ミステリー作家・青柳愛人氏をゲストに招き、恐怖やミステリーの魅力について語られています。青柳氏は、ミステリーはさらっと読めることや入り込みやすいことが魅力だと述べています。また、怪談師の娘を巡る物語や昔話ミステリーの新たな可能性、ミステリー小説の自由さなども取り上げられています。さらに、自然災害の怖さや猫の不思議な体験にも言及されており、ミステリーと現実の境界線を探る内容となっています。

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ミステリ作家の『恐い食べ物』とは?"あの人形"の真の目的も考察「松原タニシの恐味津々」第百五十九回【ゲスト:青柳碧人(小説家)】

21 Apr 2024
42m
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このポッドキャストのエピソードでは、小説家・青柳愛人が自身の小説「怪談デカ」について語り、怪談カルチャーやYouTubeの役割、影響を受けた作品や人物についても言及しました。また、実体験に基づく不思議な話や怪奇体験談も取り上げられました。さらに、お稲荷さんやミイラの話、お寺に関する伝説についても言及されました。

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"あの世"の常識がくつがえる!死ぬまでにやっておくべき事はまさかの…「松原タニシの恐味津々」第百五十八回【ゲスト:安斎かなえ(漫画家)】

14 Apr 2024
33m
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このポッドキャストのエピソードでは、漫画家・安斎かなえが占い師・霊能者の流光奈々から聞いた死後の世界についての話を紹介しています。地獄や天国の存在しないという流光奈々の主張に驚いた安斎かなえは、仏教の教えとの矛盾を感じました。また、あの世へ行くためには乗り物をイメージすることが重要であり、罪を犯した人は厳しい道を歩むことになると言われています。さらに、あの世は階層に分かれており、輪廻転生を繰り返すことで人格的に優れた人になると考えられています。このエピソードでは、福島県の妖怪伝説や別居体験に関する話題も取り上げられており、安斎かなえの新作マンガについての情報も紹介されています。

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病は”呪い”から?!元看護師も驚いた『エナジーバンパイア』の正体とは「松原タニシの恐味津々」第百五十七回【ゲスト:安斎かなえ(漫画家)】

07 Apr 2024
41m
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このポッドキャストのエピソードでは、漫画家の安斎かなえが恐怖との遭遇について語っています。安斎は、医療現場を舞台にした実話系漫画や霊に関するコミックエッセイを執筆し、漫画家として活動しています。彼女は霊能者や占い師から霊に関する話を聞いたり、呪いで病気がかかるという恐ろしい体験もしたことがあります。また、他のゲストも幽霊や心霊体験について語り、エナジーバンパイアと呼ばれる人や祖室玉診断テストについても言及しています。

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父の失踪、まさかの結末…『ミスミソウ』作者が描く"闘う"ことの大切さ「松原タニシの恐味津々」第百五十六回【ゲスト:押切蓮介(漫画家)】

31 Mar 2024
38m
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このポッドキャストのエピソードでは、漫画家・押切蓮介氏が過去に住んでいたマンションでの恐怖体験や、父親の行方不明事件について語られています。また、ホラー作品の制作における個々のインスピレーションや、無関心になることへの恐怖についても触れられています。さらに、押切氏が亡くなった父親についての意外な話も明かされています。

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"ホラーギャグ"誕生のキッカケは?世にも奇妙な怪奇体験も続々登場!「松原タニシの恐味津々」第百五十五回【ゲスト:押切蓮介(漫画家)】

24 Mar 2024
37m
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このポッドキャストのエピソードでは、漫画家の押切蓮介さんが自身の心霊体験や漫画を描くきっかけとなったエピソードについて語っています。押切さんは幼少期からホラー映画やホラー漫画が大好きであり、その影響を受けてホラー漫画家として活躍しています。また、押切さんは過酷な時期に7本の連載を抱えていた経験もあり、その中で音楽活動も行っていたことが明かされています。

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人を死に追いやる?ちょっと変わった沖縄の神様たちの『カミダーリ現象』とは「松原タニシの恐味津々」第百五十四回【対談相手:小原猛(作家)】

18 Mar 2024
48m
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このポッドキャストのエピソードでは、沖縄の神様や文化について様々な話が紹介されています。沖縄では、集落ごとに神様が祀られており、独特な神様や伝説が存在します。また、外国人の影響によって神様や地名が生まれたり、女性が実質的な権力を持っていたりするなど、沖縄独特の文化も紹介されています。さらに、沖縄の伝統的な神様や幽霊に関する話や怖い体験談なども取り上げられています。

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沖縄の最新ミステリースポットは?個性的な『#琉球妖怪』の正体にも迫る「松原タニシの恐味津々」第百五十三回【対談相手:小原猛(作家)】

10 Mar 2024
35m
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このポッドキャストでは、沖縄の怪談や妖怪について紹介し、実際に起きた事故や体験談をもとに、その危険性を訴えています。沖縄では、呪いによって事故が起きている可能性が指摘されており、沖縄の新聞社も調査に乗り出しました。また、沖縄の妖怪であるキジムナやヒチマジムンについては誤解も多く、正しい理解を広めるためにパスポートのような許可証を作成する計画が進められています。さらに、アマミ大島のカンテメ節にまつわる悲劇的な物語も紹介され、沖縄の怪談のドギツさと、神々の呪いの恐ろしさが語られています。

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"心が無い"からこそ出来る表現?「おじさんの自意識」が現代に訴えたいこと「松原タニシの恐味津々」第百五十二回【対談相手:松永天馬(アーバンギャルド)】

03 Mar 2024
41m
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アーバンギャルドは、心の闇をテーマにした音楽を生み出し、共感する幅広い層に支えられています。ボーカル松永天馬は、作品作りは自分自身を掘り下げるものであり、歌詞を書くことはセラピー的な側面があると語っています。また、松永のソロ活動は、アーバンギャルドの「思考のフィクション」とは異なり、自身の内面をドキュメンタリー的に描いています。表現者として傷つけることの恐れも自覚しつつ、萎縮せずに自分を表現することが重要だと強調しています。締め切りに対する恐怖に苦しみながらも、今に集中してそれに対処する方法を模索しています。

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"トラウマテクノポップ"は何故生まれた?『自分教』との向き合い方も語る「松原タニシの恐味津々」第百五十一回【対談相手:松永天馬(アーバンギャルド)】

25 Feb 2024
39m
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このポッドキャストのエピソードでは、松永天馬と松原タニシの瓜二つの似顔の話から始まり、自己物件のサブカルチャー化、アーバンギャルドのトラウマテクノポップなど、サブカルチャーの話題が中心的に扱われています。トラウマをエンタメ化するアーバンギャルドの音楽は、トラウマや触れたくないものを消費・消化し、自分の傷と向き合うことを促しています。また、松永天馬氏の幼少期からの「怖い」ものへの興味と、神経症的なこだわりが、アーバンギャルドの音楽のルーツとなっていることが語られています。自己物件に住むことでトラウマを克服できた松永氏は、今でもこだわりとはつきあいながら、新たなアルバム「メトロスペクティブ」でアンダーグラウンド精神を見つめ直しています。

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『SCP』に『玉藻前』…妖怪に関するギモンを徹底解説!日本最強の幽霊とは?「松原タニシの恐味津々」第百五十回【対談相手:朝里樹(作家)】

18 Feb 2024
31m
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このポッドキャストのエピソードでは、作家であり妖怪愛好家の浅里逸樹氏とゲストが、日本の妖怪について幅広く議論しています。各地の妖怪や伝承、SCP財団などの架空の組織まで話が及び、妖怪と幽霊の境界線の曖昧さも指摘されています。浅里氏は世界から怖いものがなくなってしまうことを懸念しており、恐怖の感性を磨くことの重要性を強調しています。

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最新妖怪『ムネチカくん』って誰?国によって違う怪異を比較してみた「松原タニシの恐味津々」第百四十九回【対談相手:朝里樹(作家)】

11 Feb 2024
35m
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浅里逸樹氏は、都市伝説や怪異の研究から現代の怪談を背景を持った妖怪の誕生や、事故物件にまつわる幽霊の伝統などを語り、日本の怪談が平安時代から現代まで変わらない様子や、現代妖怪の多様性などについて語った。また、自らが監修した『SCP大百科』の話題も挙げられ、世界各地の怪異事情についても言及し、ホラー映画に近いアメリカ怪異や心霊研究が盛んなイギリス幽霊、日本に影響を受けたアジア圏妖怪などの違いが指摘された。

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現代の神話はある?怪談が神話になる可能性を考えてみた「松原タニシの恐味津々」第百四十八回【対談相手:沖田瑞穂(神話学者)】

04 Feb 2024
43m
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こちらのポッドキャストエピソードでは、「世界の神々100」の著者である沖田先生が、世界のさまざまな神話を7つのカテゴリーに分類して紹介。メソポタミア神話や南洋の神話から、ジャガイモの栽培方法や神話における命の循環まで、神々の存在や神話と人間との関わりを考察する。

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破壊神・シバ神は大家族?神話『石とバナナ』が描く"死のはじまり"とは 「松原タニシの恐味津々」第百四十七回【対談相手:沖田瑞穂(神話学者)】

28 Jan 2024
40m
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このポッドキャストのエピソードでは、神话学者沖田瑞穂氏が、ホラー映画や神話に登場する「怖い女」と「怖い家」の共通点や、神話における「石」と「バナナ」の象徴性、日本の神話の背景にある呪いについての体験談など、さまざまなテーマについて語っています。これらのテーマを通して、沖田氏は神話における女性性と生命の誕生と死のサイクルの不可分な関係を強調しています。

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