06 Nov 2025
36m

【特集・K-BOOKフェス2025】文学と映画の意外なつながりを知る4冊(本好きの昼休み#151)

Podcast cover

好書好日 本好きの昼休み

好書好日ポッドキャストは、K-BOOK フェスティバル 2025 と連携した書店フェアについて、K-BOOK フェス事務局の佐々木静代さんと、書店イトイトのヨコさん、本町文化堂の島田翔太さん、サバブックスの宮迫憲彦さんを迎え議論します。文学と映画の繋がりをテーマに、宮迫さんが加藤美希朗さんの「映画館と観客の文化史」と樋口直文さんの「砂の器 映画の魔性」を紹介し、島田さんが川端康成の「ありがとう」と村上春樹の「納屋を焼く」を原作とした映画を分析します。K-BOOK フェスティバルでは、韓国文学と映画をテーマにした上映会も予定されています。

Outlines

Part 1: イベント紹介と関係者

Part 2: 書籍と映画の紹介(歴史、魔性)

Part 3: 書籍と映画の紹介(翻案、解釈)

Part 4: イベント告知と締め

Sign in to continue reading, translating and more.

Open full episode in Podwise