
日本語教師の Tomo が、自身のポッドキャストの制作背景と今後の方向性について語っている。収録は専用スタジオではなく、仕事終わりの車内から iPhone 一台で行われており、今回初めてビデオポッドキャストの形式に挑戦した。リスナーからの「他の番組と比べず、そのままでいい」という励ましのメッセージを受け、今後も他者への憧れや嫉妬を自分を高める向上心へと変えつつ、当初の目的である「日本語学習者の手助け」という方針を維持していく。また、Ko-fi のメンバーシップを通じたスクリプト提供や限定コンテンツの展開など、学習者との繋がりを深める活動を継続する意向を示している。
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