
今回のポッドキャストでは、キャディ株式会社の CPU である白井陽祐氏をゲストに迎え、キャディのプロダクトマネージャー組織の魅力と、そこで活躍できる人材について議論する。キャディの PM 組織は、プロダクトの規模に応じて 1 プロダクトあたり 1〜5 名で構成され、グローバルな GoToMarket 組織に対して中立的な立場を取るプロダクト本部という横串組織に属している。白井氏は、製造業という未解決の大きな問題にインパクトを与えられる点、そしてグローバルで成功するソフトウェア企業を目指すという現実的なビジョンが、キャディで働く魅力だと語る。活躍する人材としては、技術進化や業界の動向を自ら学び続ける意欲と、経験則に頼らずゼロベースで課題解決に取り組む能力が重要であると強調。日本発のソフトウェアでグローバル市場に挑戦することの意義を訴え、垂直的な専門性への不安を払拭し、好奇心を持って知識を吸収できる人材を求めている。
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