
日本語教師の Tomo が、自身のポッドキャスト「Let's Talk in Japanese」の運営方針の転換と今後の展望について語っている。活動開始から 6 年が経過し、広告会社からの連絡や AI による分析を通じて、自身の番組が Spotify でフォロワー 8 万人を抱える影響力の大きなコンテンツであることを再認識した。これを受け、家族の協力を得て制作時間を確保し、更新頻度を上げる決意を固めている。新たな試みとして、メンバーシッププラットフォーム「ko-fi」を開設し、これまで公開してこなかった顔出し動画やスクリプトの提供を開始した。リスナーとの繋がりを深めるため、特定の JLPT レベルに合わせたエピソード制作のリクエストも募っており、教育的価値とコミュニティ形成の両立を目指している。
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